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本日は、福島を考える

昨日は、4週間ぶりに仕事のない日曜日。
の はずだったのですが、
一人、在宅での看取りがありまして、
結局 まったくのフリーの日ではありませんでした。
次週からまた休みなしが続きます。
がんばろう!

さて、
今日は、何と言っても東北大震災を考える日でしょう。
テレビでは1週間くらい前から、各局ともシリーズ特番を組んでいます。
被災者の方々は、忘れられることが一番こわいのです。
ぜひ、それぞれの立場で、考えてみてください。


地震について。
私ども医師というのは科学者ですから
「可能性はゼロ」なんていう評価はしませんし、出来ません。
M9の巨大地震が来る可能性はゼロ、とか
○メートルの津浪が来る可能性はゼロとか
そんなことは科学者は言いません。
いろいろな可能性を頭に置いています。
科学が進歩する、というのは
○○の可能性は「どれくらいの確率」であるか、
ということが言えるようになる、ということです。

そういう意味では
原発について
大きな地震はこない、とか
大きな津波は来ない、とか
全電源喪失の事態は考えなくてよい、
と言っていた人たちは厳しく断罪されるべきです。
国会という公の場で、地震・津浪・全電源喪失の可能性を指摘され
そんな心配はない、と公の場で答えているのです。
その責任者は電力会社の社長なわけですが、
いまだに断罪されたという話はありません。
電力会社は今も
活断層を指摘されても
活断層ではない、原発は安全だ、
などと言っています。


福島原発震災については、
報道のインタビューの中で
福島原発からの避難者の方が
「こんなに避難生活が長くなるとは思っていなかった」
という発言を まだ されていました。
家や街並み、あるいは山や田畑は
以前と同じように存在しているように見えるでしょう。
でも、目に見えないけれども、放射線物質に汚染されています。
もう、この先何百年も、人間が住めない場所になったのです。
少なくとも、あなたの子孫4-5代くらいは
すめる場所ではなくなったのです。

あなたや孫・子の世代で
元の家に帰ることは出来ません、と
はっきり伝えてあげることが必要です。
これは、現在の汚染状況と、放射性物質の半減期で計算すれば
はっきりと数値として出してあげることができる話です。
何年後の放射線量はこれくらいである、と。
基準値以下になるのは何年後になる、と。


津浪に襲われた集落も
原発に襲われた集落も
いずれも集団移転をするしかありません。
その集団移転が遅い、というのが問題です。
いまだに仮設住宅にいることがおかしいのであって、
次の段階にうつっていないのが問題なのです。
移転した先で、新たなコミュニティを形成していく。
スピード感をもっておこなっていくことが必要です。


除染作業というのも、ムダです。
砂場や海岸で砂を掘って穴をつくっているようなものです。
掘ったまわりから次々砂が落ちてきます。
掘っても掘っても、キリがないのです。
ある集落で、詳細に放射線測定をやっていた話がありました。
地区全体としては放射線量は減ってきた。
これは時間がすぎ、半減期がすぎれば放射線量は減るので当然です。
しかし、逆に放射線量が増えているエリアがある、と。
山の上の方から、下の谷筋のほうに放射性物質が流れ落ちてきている、
ということです。
当然のことですよね、
雨や風で上から下に物質は運ばれていくのですから。
で、
山の上ではなく、ひらけた谷筋で人は生活をしている。
人が生活する場所が、放射性物質が集まる場所なのです。
いくら除染をしたところで
次から次から、上から放射性物質は流れ落ちてくるのです。
除染作業はムダであり、キリがないのです。
除染に人とお金を投入するのは無駄なことです。
除染をするのではなく、
新たな移転先を確保し新生活をはじめてもらうべきなのです。
シイタケなどは、いまだに放射線基準値を超えており
今後いつになったら出荷できるのか、見込みはありません。
住む、ということについても
働く(農業)、ということについても
当分出来ないという状況は続くのです。


私たちは今回の震災から学ぶことは多いです。
原発についていえば、
住み慣れた場所で自分らしく生活したい、
ということと
原発の誘致は
両立はしない、ということなのです。

住み慣れた場所で自分らしく生活したい、
というのを支えるのが医師としての私どもの仕事です。
原発への立ち位置はどうあるべきか、
明確なのです。


***
市民公開講演会のお知らせです。
とき:  3月17日(日)13:30
ところ: 広島市中区吉島公民館3階大集会室
講師:  産業医科大学 平岡晃 医師
タイトル: 癌になっても生きる・働く
参加無料、申し込み先着160名
申込みはメールまたはFAXで
info@origuchi-naika.jp
FAX:082-241-6856
***

福屋 全国うまいもの大会 キムカツサンド
http://www.fukuya-dept.co.jp/etc/hon_umaimono64kai.html
見た目よりボリュームもあって、おなかいっぱいになります。
P1010369.JPG広島ブログ
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とくに新しい情報はありません。

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全国うまいもの大会 うにめし丼

昨日は黄砂と花粉で、ひどい状況でしたね。
往診で車を運転していると、
ちょっと向こうのビルもかすんではっきり見えません。
ものすごい飛散状況です。

こんな時は外に出ないのが一番です。
どうしても出なければいけない時には
レインコートのようなツルツル素材のアウターを着用し、
玄関先でパタパタはたいて家に粒子を持ち込まない。
フリースやウール素材のセーターなどは
粒子が落ちませんのでこの時期の服装としては最悪ですよ。
マスクや帽子の着用もおすすめです。
花粉症のひどい人はゴーグルも。

家に帰ったら、うがい手洗いを。
そして、できるだけ早く入浴洗髪して
付着物を洗い流すようにしましょう。
洗顔だけでも生き帰ったような気持ちになりますよ。

暖かいので外を走ったりしている人もいますし、
繁華街ではマスクしていない人の方が多いのですが
何ともないのでしょうかね?
当方は外出時ずっとマスク着用しています。
うがい手洗いマスク、という基本を忠実に実行しましょう。

***
市民公開講演会のお知らせです。
とき:  3月17日(日)13:30
ところ: 広島市中区吉島公民館3階大集会室
講師:  産業医科大学 平岡晃 医師
タイトル: 癌になっても生きる・働く
参加無料、申し込み先着160名
申込みはメールまたはFAXで
info@origuchi-naika.jp
FAX:082-241-6856
***


昨日は18時すぎまで往診が続きました。
疲れたので、夕食は福屋本店の全国うまいもの大会で
買って帰ることにしました。
家で作る元気もないし、食べて帰る元気もない。
持ち帰りがあるのは、うれしいですね。
うにめし丼、初めて食べましたが、これはオイシイですね~。
P1010368.JPG広島ブログ
★インフルエンザ情報
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肉の生食と消化管感染症

黄砂と花粉に御用心を
花粉症患者の受診がピークとなっています。
しっかり治療しているはずなのに
症状がすっきりしない高齢者の方に
いろいろ聞いてみると
天気がいいので洗濯物は外に干していた、とのこと。
この時期は室内干しにするよう説明しました。
出来るだけ外出しない、
もし外出する場合には服装にも注意をしてください。


昨日はニュースを見ようとしてテレビをつけたら
WBC台湾戦、競っているいいゲームをしていました。
そのまま最後まで見てしまいました。
すばらしいゲームでした。
うーん、勝ってよかった!
テレビを見ていて心配したのは
23時半すぎまで試合をやって、
はたして観客は家に帰れるのかな、と。
広島じゃ無理でしょうね、東京はさすがですねえ。


本日のお勉強は 
肉の生食と消化管感染症
です。

3月3日の夕食は三越地下 寿司福のひな祭り寿司
P1010365.JPG

広島ブログ
★インフルエンザ情報
とくに新しい情報はありません。

本日のお勉強
肉の生食と消化管感染症
日本内科学会雑誌2012年11月
国立感染症研究所細菌第一部第一室 寺嶋 淳 先生
要点
近年は牛豚馬鶏などの食肉を生食する消費者が増加し、感染症・食中毒がしばしば発生するようになっている。
内閣府の食品安全委員会の2007年調査では、鶏肉または牛肉を生食または生に近い状態で食べる機会があると20%以上の人が回答した。
豚肉については鶏肉・牛肉よりも低いものの数%の人が生食していた。
2009年、東京都がおこなったweb調査では
直近3ヶ月内に食肉を生で食べたことがある人は約40%、
20代に限れば実に53%の人が食べたと報告されている。

細菌による食中毒でいうと
鶏肉は製品のカンピロバクター汚染率が6-7割と高い。
食中毒統計では、原因判明事例の40%が鶏肉料理であり、
その約50%が鶏刺し・鶏レバー刺しなどの鶏肉生食または加熱不十分と考えられる。

最近、馬肉や豚レバーの寄生虫による食中毒が増えている。
市販馬肉のシスト汚染率(=寄生虫汚染率)は88%である。
2010年6月から首都圏で国産豚によるアジア条虫症が多発したが、
発症者には豚レバー刺し等の摂食歴があった。

結論
食中毒を防ぐには生肉や加熱不十分な肉料理は食べないことが重要である。
***

豚肉を生で食べる、という人が数%いる、ということに
驚きました。
豚は病気をたくさん持っています。
そのなかでも寄生虫は「非常に有名」だと
私は思っていたのです。
だから、豚は生では食べないのが常識である、と。
豚肉だけは芯までしっかり火を通せ、と
親から繰り返し教えられてきました。

20歳代で肉の生食をする率が高い、というのも困ったデータです。
何でもかんでも「ゆとり教育」のせいにするな、と言われそうですが
ゆとり教育世代というのは
「安全に生きていくための知識の伝達」に失敗した世代、
と言っていいデータなのではないでしょうか。

この世代が親になれば
きっと子供にも生肉を食べさせることでしょう。
え?生肉食べてどこが悪いの?店で売っているし、
なんて言って。
体力の弱い子供と老人、妊婦が、食中毒の犠牲者になるのです。

肉の生食をしないこと、ということを
「生きていくための常識」として
若い世代に教え続けていく必要があると思います。

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広島県がん医療ネットワーク

今朝も中区はかすんでいます。
黄砂も来ますよ!
当ブログ右上に気象庁黄砂情報にリンク張っていますので
ときどき黄砂情報を御確認ください。

さて、
昨日は広島県がん医療ネットワーク説明会に出席してきました。
先日スタートした「がんよろず相談医」というのは
がんの専門知識を必要とするものではありません。
がん検診を受けましょう、と
かかりつけ患者や地域住民にうながすのが役割です。
これに対し
がん医療ネットワークはがん治療実務者のネットワークとなります。
専門知識も要求されます。
検診機関、治療機関、フォローアップ機関など
機能別に登録をおこなっており、
学会の専門医資格も必須だったりします。
つまり
がんの検診や治療をどこで受けたらいいか、という市民県民がいたなら
がんよろず相談医 から がん医療ネットワークに
がん患者をつないでいく、という形です。

現在、がん医療ネットワークは
5大がん「乳がん、肺癌、肝臓がん、胃がん、大腸癌」のみ
整備されています。
私もすでに登録していたのですが
昨夜、帰ってから確認してみると
リストから名前が消えていました。
なぜだか、わかりませんが。
本日、再登録する手続きをとります。

がん治療については
がん医療ネットワークに参加している医療機関で
御相談ください。



***
市民公開講演会のお知らせです。
とき:  3月17日(日)13:30
ところ: 広島市中区吉島公民館3階大集会室
講師:  産業医科大学 平岡晃 医師
タイトル: 癌になっても生きる・働く
参加無料、申し込み先着160名
申込みはメールまたはFAXで
info@origuchi-naika.jp
FAX:082-241-6856
***

高木 の 草餅
桜餅よりは草餅のほうが好きですね。
おいしいです。
P1010359.JPG広島ブログ
★インフルエンザ情報
3月4日現在、県内では26校の学級閉鎖が出ています。
A型は減ってきているのですが、
B型インフルエンザは減っていません。
B型による学級閉鎖も各地で出ています。
定点当たりの患者数も3週間、横ばいです。

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救急車はどこへ向かえばいい?

昨日は暖かくなりましたね。
本日はもっと暖かくなるようです。
ただし、花粉は「非常に多い」予報ですので
あまりうれしくもないですかね。
ご注意ください。

さて、
埼玉県でおこった救急受け入れ不能のニュース。
本日はこれを考えてみましょう。

毎日新聞で確認しておきます。
久喜の救急搬送拒否:「輪番制」機能せず 病院照会、現場隊員まかせ /埼玉
毎日新聞 3月6日(水)11時25分配信
 久喜市の75歳男性が1月、県内外の25病院から延べ36回にわたって救急搬送の受け入れを断られ、死亡した事態は、救急医療の搬送現場が抱える問題点を改めて浮き彫りにした。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130306-00000048-mailo-l11

タイトルから問題がありますね。
救急搬送拒否、というのと
救急受け入れ不能、
というのは違います。
たとえば
救急車を受け入れようにも、
対応できる医師がいない場合
(例:現在、先に運ばれた重症患者に懸命に対応していて
次の救急車が来ても対応できない状況)、
ベッドが空いていない場合
(例:さきほどの救急車でベッドが全部ふさがってしまい
もう受け入れる余裕がない)、
なんていう状況では
受け入れ不能なので他の病院を探してください、
ということになります。

さて、
こうした受け入れ困難事例ですが、
今後は急増すると予測されています。
しかも、千葉や埼玉など大都市近辺で。
それは、どういうことでしょうか?

現在、都心の企業で働いている人たちは
電車で1時間半とか2時間かけて通勤しています。
埼玉都民とか、千葉都民とか言う表現もありますね。
昼間は東京にいて、夜、埼玉や千葉に戻るのです。
埼玉や千葉では、昼間は人口が少ないのですから
医療機関もそれなりの数・規模しか存在していません。
しかし
もう少しして団塊世代が退職し、地元で暮らし始める。
もう東京の病院に通院することはないでしょう。
埼玉都民や千葉都民が地元に通院・受診することになります。
患者の急増、という事態ですね。
しかも
高齢化にともない病気は増える、死亡する人も増える。
入院するような状態の人も増えるし、救急車の出番も増える。
しかし
現在の地元の医療キャパシティは
将来の患者急増に対応できるだけのものは現在ありません。
(そんな将来の余裕たっぷりの病院があれば
現在大赤字を計上しているはずですね)。

こうして、
千葉や埼玉の医療は崩壊する、と予測されているのです。
救急車の行く先がない、
看取りの場所がない、
そういう時代が来るのです。

解決策はいくつかあります。
ひとつは病院を統廃合して大型化し、
救急を断らない医師数・ベッド数をもつ巨大拠点化すること。
中小の病院がたくさんあっても、救急受け入れには役には立たないのです。
毎日、救急医が複数いる、ベッドもいくつも用意できる、そういう拠点が必要です。
病院の統廃合に伴い、
地元から病院がなくなる地域もたくさんでますが、
そこは受け入れないと地域全体の救急システムが破たんします。
救急拠点を巨大化し医療資源を集中し、
急性期リハビリなども重点的に実施し、
結果として入院期間を短縮化しベッドを空ける施策を講じる必要があります。

もうひとつは
悪くなったらとにかく病院へ、という意識を変えていくことです。
癌の末期や老衰などは
病院ではなく在宅や施設で看取りをしていくこと。
ここは私たち在宅医の出番です。

ところで
広島の救急医療においては
受け入れ不能が3回続けば、とにかく広島市民病院がいったん受け入れる、
というシステムが整備されています。
埼玉でもこうしたシステムが必須でしょう。

広島では、整形外科領域で受け入れ病院不足が
しだいに明らかになってきています。
たとえば交通事故の受け入れ先がみつからない、というわけです。
これに関しては、内科や眼科と同じように
整形外科での夜間急病センターが整備される方向で検討されています。



***
市民公開講演会のお知らせです。
とき:  3月17日(日)13:30
ところ: 広島市中区吉島公民館3階大集会室
講師:  産業医科大学 平岡晃 医師
タイトル: 癌になっても生きる・働く
参加無料、申し込み先着160名
申込みはメールまたはFAXで
info@origuchi-naika.jp
FAX:082-241-6856
***

高木の桜餅
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★新型インフルエンザ情報
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